不老通信 創刊第19号 ~水曜コーナー

不老通信 創刊第19号

横浜市不老町にオフィスが所在するNPO法人 超ミネラル水普及研究会があなたの不老と健康のためにお届けするニュースペーパー「不老通信」。かつて会報誌として会員様に郵送でお届けしていたあの「不老通信」が帰ってまいりました。
今後とも新しい「不老通信」もよろしくお願いします。

 

クリスマスにまつわる健康法
会員の皆さん、もうじきクリスマスですね。サンタクロースは赤い頭巾のついた外套を着て白い髭をはやし丸々と太った老人の姿になったのは、19世紀のドイツの画家モーリツ・シュヴィントが描いたのが始まりなんだそうです。このサンタクロースのイメージが、やがて世界中にひろまり北の北極圏に住みトナカイのそりにのってクリスマス・イブの夜、世界中をまわって子どもたちにプレゼントを配っているというようになった。
サンタクロースの国フィンランドの食卓には豊かな自然があふれている。森でとれるベリー類やきのこ、海や湖からは様々な魚、狩猟シーズンにしとめたヘラジカや鳥、短い夏の間に収穫した野菜などなど。フィンランド人の食生活には特に魚が欠かせない。シャケ、マス、タラ、ウグイ、カマスなどが多く食べられている。サンタクロースのそりを引くトナカイも、フィンランドでは重要な家畜。牛肉などに比べ栄養価が高く、栄養素のバランスも良いので、特に北極に近い、厳しい自然の中で生活する人々にとっては大切な食料源だ。野菜はサラダにして食べることが多く、ニンジン・カブ・ズッキーニなどを賽の目に切り、トマトソースや 生クリームソースで和えたサラダが多い。とりあえず明日のクリスマス、今夜のイブを楽しみましょう♪

 

美味しいお食事を食べる前にはサンミネラル100で胃腸の通りを良くしてから頂いてください

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